
このページではのみの市まわりとはまた違ったみやげ品で楽しいものをご紹介します。
最寄り駅:KNIGHTSBRIDGE
Hallodsにはイギリスの内外の有名ブランドがいくつも入っています。下に書いてあるものもほとんどすべてここで買えると思います。だから今回紹介するのはこのデパートのオリジナルグッズにします。日本の三越で売ってたらちょっと辛い。

お弁当箱のお友達HARRODS BAGは、日本にない柄も豊富PADDINGTONやPETER
RABBITの模様のものもあります。人の持ってないものを探そう。
化粧品売場も充実。日本にないメーカーや種類のものもたくさん。全部欲しい。
その他楽しいのは1階のデリカテッセンのコーナー。OYSTEER BARなどたくさんスタンドがあります。ここでおなかいっぱい食べてみたい。
撮影禁止なのでとれませんでしたが、中の素敵なディスプレーは英国に来た喜びを感じさせてくれます。最後に心のお土産、素敵なライトアップもぜひ見て行ってください。
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Piccadilly,LONDON W1, PHONE/20-7734-8040
中のカフェは入りやすい。フルーツののったパンがおいしいです。びっくりするほどたくさんのっていて、選ばせてくれるのです。
買い物は日本人が多いせいか不親切な気がしました。でも、売っているものは本当にたくさんあって、目移りしてしまいます。雰囲気も楽しもうとCRISTMAS
PUDDINGを買いました。40分くらい蒸して食べます。ブランデーケーキのような味です。プリンという感じは全然しません。ひたすら甘いです。
生クリームとかバターを添えて食べるといいかも。

44 New Bond St.,W1, PHONE/20-7629-8558
文房具屋なのに高級ブランドショップのようにドアにロックしているすごい店。手帳の数は圧巻。横に金が張ってあり、とても軽い。ゆっくりみたいが、店員がちょっとこわい。(私が行ったのはSLONE
ST.の支店の方でしたが)上のパッケージを見てください。英国王室御用達マークが三つもついてます。
100 Regent St.,W1, PHONE/20-7734-6090
観光客用に各国の言葉を話せるスタッフがいて快く試着させてくれるので買い物しやすいです。バーバリーより観光客ずれしていますが、たまにこういうところがあると少しほっとします。長いこと着られるコートでも買ってライナーの丈をなおしてもらったり、言葉がばりばり通じる故のメリットを享受すべきです。なお、
宣伝ではないですがDCカードを出したら10%ひいてくれました。
5.エナメルアート。HALCYON DAYS 14 Brook St.,LONDON W1,PHONE 20-7629-8811
写真のものは直径3CMの小物入れですが、もう一回り小さいものは子どもの乳歯を入れておくものです。一つ一つにきれいな絵が書いてあって、オーダーすればオリジナルのメッセージも入れられます。訪れる度に必ず買いたい逸品。
TEDDY BEAR関係の店はMUSEUMも含めると色々あるようです。私はREGENT ST.のENGLISH TEDDY BEAR COMPANYへ行きました。ここはBEAR達はもちろん彼らの着替えもいっぱい売っているのです。このホームページで何回もでているBEARは、実は私が震災前の神戸で買ったものなのですが、彼の眼鏡、チョッキ、蝶ネクタイはこのお店でGETしました。 (因みにこの服を着せるまでは女の子の格好をしていました。)
LONDONの美術館は入場料を取らないところがほとんどですが、GOODS売場が大きくて人でにぎわっているので十分儲かるんではないかという気がしてきます。
私のイチ押しは以下の二つ。
NATIONAL GALLERYは天使ものが充実。
TATEではすてきなトランプがおすすめ。
一枚ずつ違う絵が書いてあります。トランプ本来の目的には使えないと思います。
教育的配慮をするのであればBRITISH MUSEUMには勉強なる本や教材がたくさんありました。
FREED; 94 St. Mattine's Lane, LONDON WC2, PHONE/20-7240-0432
このページの一番上の写真はダンス用品の店FREED。マニアには垂涎の品らしいです。このお店は私の友達森詩子さんのおすすめです。
あとは飯田君おすすめのJAZZ CAFE レーベルのCDなんか良いのではないでしょうか?
TOWER RECORDSにも売っていました。